ベッドは置きたくない、でも布団の敷きっぱなしはちょっとイヤ…。
そこで選んだのが「寝袋スタイル」。コンパクトで、清潔も保ちやすい。
今日は、わが家の寝具をこれにしてみた!から学んだことと、次に買いたいものまでまとめてみたよ。
6畳ワンルームで「寝袋スタイル」にした理由
昔ながらの「敷布団+掛け布団」でずっと寝てきたけど、ワンルームだと場所を取るのがネック。
カバーの洗濯タイミングや、布団干し問題、布団乾燥機を買うかどうかも悩む。
クリーニングって高いし、処分にもお金がかかる時代。だったら、ある程度使ったら買い替える“消耗品”発想で、なるべくコンパクトに、清潔保ちやすい形がいいなと。
そこでたどり着いたのが、寝袋+マットの組み合わせ。
フローリングに「キャンプマット」を直置きして、その上に寝袋で寝る想定にした。
最初にそろえた寝袋セット|マット・インナー・着る毛布の組み合わせ
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価格:4,580円 |
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価格:3,450円 |
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価格:1,980円 |
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さらに、着る毛布+ホットカーペットを合わせると、ぬくぬくで幸せ。
衛生面は、マットは拭き掃除でOK、寝袋は丸洗いできるのが◎


寝袋+マットで寝てみた感想|正直レビュー
- 3cmマットは薄かった:背中・腰が痛くなりがち。夏は特に底つき感を感じた。
- 清潔キープはしやすい:拭ける・洗える・干せる。ワンルームでも管理がラク。
- 省スペース:毎朝布団干しにかけるだけで部屋がすぐ作業モードに切り替わる。
で、最終的に高反発の薄型マットレス(4cm)を追加。これが効いた!
背中・腰の痛みは解決。ただ、コンパクト派のはずが2枚使いになったのは納得いってない(笑)
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価格:17,980円〜 |
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次の候補は車中泊マット8cm|1枚で底つき感を減らしたい
次の買い替え候補は8cmの車中泊マット。
理由はシンプルで、これ1枚で底つき感を解消できそうだから。2枚使いを卒業して、さらにコンパクトへ。
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価格:7,350円 |
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まとめ|寝袋+マットで清潔&省スペースな寝具スタイルに
- コンパクトに暮らすなら、寝袋+マットはアリ。
- 体の負担は正直:3cmは薄かった。次は8cm1枚で解決狙い。
- 清潔キープは簡単:拭ける・洗える・干せる。これ大事。
というわけで、わたしの寝具選びのポイントでした〜🤗
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